この展覧会では、十和音響が文、葉祥明が絵を担当した作品『永遠という名の一瞬』の世界を紹介します。物語のテーマは「ツインソウル」で、時空を超えた出会いと別れを通して、愛や魂の成長を描いています。

特に10月24日には、十和音響によるミュージアムトークとサイン会も開催予定です。美術館の美しい空間で、愛や希望、平和について静かに思いを巡らせる素晴らしい機会です。